機会を逃さずいつでも自動売買ができる

FXトレードを本格的に行っていない方や日中忙しいサラリーマン・OLの方や主婦の方まで、いとも簡単に自動取引できるようになる注文機能が、マネースクウェア・ジャパンが用意している『トラップリピートイフダン(トラリピ)』です。

トラップリピートイフダンを筆頭に6つの特許機能を駆使して放置で稼ぐ!top_r
トラリピはマネースクウェア・ジャパンが特許を取得しているユニークで他社にはないオンリーワンの注文方式です。
独自の発注管理機能とシステムを構築しており、マネースクウェア・ジャパンでしか利用できない優れた自動売買機能の一種となります。ほかにも独自の発注管理機能があり、その6つの機能においては特許取得が完了しています。
これはすなわち、貴重で高性能な機能だということの保証であり、マネースクウェア・ジャパンでFX取引をするすべてのトレーダーが高次元で利益追求することを力強くバックアップしている証明になります。

このように特許を保有しているということを鑑みれば、それだけマネースクウェア・ジャパンがFX市場において非常に信頼のおける業者であり、市場の仕組みを熟知しているかということもよくわかると思います。
そのため、初心者だけでなく、すでにFX取引で実績を上げてきている上級者たちもまたマネースクウェア・ジャパンで口座開設をすることで、これまでとは違った次元で、しかもかなりの手間を省いて利益を獲得するチャンスを手にできることは間違いありません。

為替レートが動かないレンジ相場でも威力を発揮!!放置して収益を出せます!!

「レートが動かないと利益を出しにくい……」
「もっと稼ぎたいのにレンジ相場だと利幅が獲れない……」
為替相場がレンジ相場と化すと、こういうことでお悩みのトレーダーの方は多いと思います。価格変動が激しい大相場よりは売買チャンスが少なくなりますよね。

トラリピは、そんなトレーダーの声を基に、レンジ相場でも収益機会を失くさないように開発されました。レンジ相場の上限と下限でしっかりエントリーし、それを繰り返して自動注文することでしっかりと利益を積み重ねていってくれるのです。

レンジ相場の幅を狭く設定することも広く設定することも任意で設定できます。
仕掛ける範囲を狭くする

仕掛ける範囲を広くすると…

レンジをワイドに設定する

トラップリピートイフダンはこんなコンセプトで開発された!

マネースクウェア・ジャパンに限らず、FX取引は成行注文ではトレンドを読んでトレーダー自身が瞬間瞬間で売買の判断をするわけですが、結局は業者あるいは市場側で取引が成立した瞬間のレートが確定値になります。
つまりスリッページを起こすために損益が理想通りにならない場合がよくあるのです。

それを避けるために指値注文といった注文方法もあるわけですが、逆にレートが思ったように動かなければ利益確定ができません。
そうなればポジションを保有し続けてしまうこともあるでしょう。要するに、成行注文も指値注文も一長一短が存在するわけです。

また、プロのトレーダーでない限り、毎日チャートの前に座ってタイミングを見計らうことはできません。会社員トレーダーなどは本業の真っ最中は損益の機会があってもなにもできないわけです。
いずれにせよ、人間が目でチャートを追い、自身の判断で注文を行うと、欲が出て判断が鈍ります。ですので、分析結果に基づいて設定値を作り出し、それに従ってシステマチックに取引をした方が総合的に利益獲得に繋がるケースが多いです。

そこで考えられたのが、あらかじめどのレートで売買するかなどのタイミングを仕掛けておき、何度でも繰り返すトラップイフダンでした。さらに、その注文を複数同時発注するものがトラップリピートイフダンというわけです。

事前に仕掛け(トラップ)を複数用意しているので、1度トラリピの注文を設定すれば、同じような相場が繰り返される限りはあとは放っておいても繰り返し延々と利益を獲得するチャンスに恵まれます。これを使えば会社員トレーダーなどが仕事をしている間でもシステムが自動的に稼いでくれるわけです。

それほど難しいことを考えることなく、気楽に稼げてしまうこと。それがマネースクウェア・ジャパンが提案するトラリピの魅力であり、コンセプトです。
1000通貨単位から取引できるので、最初は少額取引を行いながら、相場の動き方とトラリピの関係を実戦で覚えてみると良いでしょう。

マネースクウェア・ジャパンだけの特許取得済み発注管理機能

マネースクウェア・ジャパンでしか利用できない特別な発注管理機能で特許申請が済んでいるものはトラリピを含めて全部で6種類です。
初心者でも簡単に設定できるシステムではありますが、ちゃんと使いこなせなければ意味がありません。
それぞれの特徴をしっかり把握して様々な場面で適切に活用することができれば、気楽に大きく稼ぐことを実現できることでしょう。

『非効率な注文をもっと効率的にする特許取得機能は全部で6つ』

FXの注文方法のうち、もっとも一般的な方法が成行注文と指値注文です。成行注文は、確実に成立するというメリットがありますが、正確な取引レートが事前にわからないという欠点があります。指値注文は、指定されたレートに達した場合に取引が成立しますが、
取引が成立しないこともあるということがデメリットです。こうやって考えると自分で考えて発注をすることは非常に非効率な行為だと考えられます。

そんなデメリットをカバーし、かつ手間を省いて放置したまま稼げるのがトラリピを始めとする、マネースクウェア・ジャパンが用意する6つの特許を取った発注管理機能で、例えば
トラリピであれば、最初に一度注文設定するだけであとは自分の判断を下すこと無く勝手に取引してくれます。ですからどうやってエントリーして、どのように決済するかタイミングを計ったり考える必要が無く、取引をより効率的に行えるようになるメリットがあります。

トラップリピートイフダンなど、機能の特徴を掴んで攻略する

どんなことでもそうですが、その道で成功するために大切なことはとにかく基本に忠実になることです。
マネースクウェア・ジャパンが特許を保有するそれぞれの機能と特徴がどういったものか今一度おさらいして、ぜひとも使いこなせるようになっておきましょう。
それがマネースクウェア・ジャパンで確実に稼ぐ初歩であり、絶対的な方法です。

トラップリピートイフダン(トラリピ)

平成22年1月22日に特許を取得した機能です。特許番号は特許第4445006号がマネースクウェア・ジャパンの目玉であるトラップリピートイフダン、略称はトラリピです。

この機能は一定のレンジ内で動き続けている場合には延々と利益を得ることが可能となる特徴を持っています。
設定は簡単で、仕掛けたいレートと売りたいレート、その本数やレートの間隔を打ち込むだけで瞬時に複数発注が可能です。
上下するレートの動きの中で、設定値に基づいた発注が何度でも繰り返されます。
もしレンジ相場になっていれば、その間、何度もトラップが仕掛けられて売買が繰り返されるので、利益が次々と舞い込んでくるのです。

ですので、ずっとチャート画面とにらめっこしている必要はなく、本業で忙しいときやめんどくさがりはこのトラリピに任せておけばいいということにもなります。
大きくトレンド相場になると困難ですが、レンジ幅が多少ずれても設定値内であれば慌てる必要もないでしょう。

リピートイフダン

この機能は平成22年1月8日に特許取得しており、トラリピよりはやや早く特許を得ています。特許番号は特許第4435139号です。

トラリピと違うのは、リピートイフダンはレンジ相場内で同じレートになった場合に何度も同じ注文をするものになります。
トラリピは一定の間隔で複数の発注をしていますが、リピートイフダンはひとつの注文、つまり同じ数値にならないと注文が出なということになります。

トラリピより獲得できる利益の合計はやや少ない傾向にありますが、発注回数が少ない分、背負うリスクもまた小さいですから、安心して利用できる機能だといえます。

ダブルリピートイフダン

一般的なリピートイフダンは安いレートで買い、高いレートになったときに売るという売買が基本ですが、このダブルリピートイフダンは値上がり、値下がりの双方で売買を仕掛けるので、リピートイフダンに比べて利益の獲得チャンスは2倍になります。

ただ、この注文機能で気をつけたいのは、想定したレンジ幅を実際のレートが超えてしまった場合、上昇下落の両方で損失が発生します。上がりすぎても下がりすぎても危ないというリスクがあるのです。

また、ちょっとしたレート変化のタイミングでは両建て(同一通貨ペアで買いポジション売りポジションの両方を保有してしまうこと)になる可能性もあります。その点は気をつけましょう。

この機能は平成23年9月2日に特許取得し、特許番号は特許第4815540号になっています。

らくらくトラリピ(らくトラ)

らくらくトラリピはその名の通り、楽にトラリピができる機能です。トラリピを利用する場合はあらかじめ現レートを考慮してスタート価格、トラップ本数、仕掛けていく間隔(トラップ値幅)など、設定条件をすべて入力しなければなりません。

しかし、このらくらくトラリピにおいては、現レートを考えることは必要なく、単に仕掛けたいレンジに仕掛けたい本数を指定するだけで、あとは自動でトラップ値幅や指値・逆指値を自動計算してもらえます。
トラリピでかかる手間の一切を軽減しながらも、同レベルの発注を実現できるのがこの機能の特徴というわけです。

そんならくトラの特許は平成25年2月8日に取得され、特許番号は特許第5194132号となっています。

トラップトレード

平成21年3月19日に「特許第4278664号」として特許取得済みの発注方法がこのトラップトレードです。
通常の指値注文では指定したレートに注文がひとつだけしか出ていないこともあり、予想とは違う値動きになったときには反対売買が成立せずに困ったことになります。
しかし、このトラップトレードならば設定に従った内容で何度も複数の注文を出していきます。
多数のトラップを形成することで、通常の指値注文よりも利益獲得チャンスが大幅に増えるので、リピートイフダンのように必ずしもレンジ相場でなくても利益を追求できることがこの機能の特徴となります。

決済トレール

特許第5841277号の決済トレールはトラリピの一種ではありますが、大きく異なるのは決済レートがトレンドを追って変化することです。
トレンドを追って変化することで得られる利益が最大化されるというメリットがあることが特徴になります。トラリピの一種ですから、当然ながら注文は何度も繰り返されますし、設定の範囲で為替が動いている間はいつまでも利益を出し続けることも可能です。

特に優れているのは、トラリピがレンジ相場でなければ効果が発揮できない機能でありながら、この決済トレールは一定幅を超えて値が動いていくトレンド相場でも利用できる点です。つまり、トレンド相場でも利用できるトラリピといったイメージです。

特許はなくても便利な発注管理機能

マネースクウェア・ジャパンでは特許を取得した特別な注文管理機能のほかに、一般的な管理機能も備えています。
すべての発注管理機能を駆使することでどんな相場でも利益を追求でき、しかもほぼ自動売買の機能となっていますから、同業他社の機能と比べてもかなり楽して、しかも臨機応変に儲けることが可能になります。

成行OCO

これは他社でもみかける注文方法の成行注文とOCO(オーシーオー)注文を組み合わせた注文方法です。成行注文で発注し、OCO注文で決済すると考えればわかりやすいかと思います。

成行注文はご存知のようにレートの変化をチャートなどで見ながらその瞬間に買いの注文を出すものです。そして、OCOは決済の際、利益確定の注文と損失限定の注文を同時に出し、どちらか一方が成立したら残りの一方がキャンセルになるものです。

例を出すと、1ドル110円のときに新規で買い、111円になったら利益を得るために売り、もし109円になったらこれ以上損しないために売るといった注文を出す機能になります。

トレールストップ

トレールストップは利益を得たいけれども損失も抑えたいときに出す注文方法です。基準となる損失限定注文がレート変化に伴い変動し、下落時に決済が行われます。

例を出すと、1ドル110円で買ったときに109円になったら決済する注文を出しておきます。1円下がったら損失限定するために売るわけですね。その後、相場が111円、112円と上がっていきます。すると、決済注文の値が現在のレートと1円の差額のまま上がっていきます。例えばドルが113円のときは決済注文は112円になっています。ですが、113円を天井にして、レートが下落を始めます。そして、実際のレートが112円になったとき、決済が行われます。これでレートが下落したとはいえ、3円の利益が確定しました。これがトレールストップです。

トラリピを楽しく使うためのサービス「トラリピ・プラス」

マネースクウェア・ジャパンのトラリピは特許取得で信頼できるシステムで、初心者でも簡単な設定でトラップを複数仕掛け、利益獲得チャンスを任意に増やすことが可能です。そんなトラリピをより快適に利用できるよう、マネースクウェア・ジャパンではトラリピ・プラスとして3つの機能を用意しています。どれも楽しくトラリピを利用できるようなアイデア機能ばかりなので、特にトラリピを憶えていきたい初心者や、取引がマンネリ化してしまった中級者などに向いているものになっています。たまには肩の力を抜いて、こういった機能を使いながら楽して儲けを考えるのもいいかもしれません。

トラリピ・マラソン

この機能は取引に連動して、マネースクウェア・ジャパンのトラリピ・キャラ「トラリピくん」がマップ上をマラソンするものです。マップは世界10都市分あり、42.195kmをひとつのステージにしています。

これだけではただのお遊びアプリのようなものですが、マネースクウェア・ジャパンではこのトラリピ・マラソンを利用すると様々な特典を得られるようにしてくれています。ゴール特典は毎月変わりますし、取引を続けた日数に応じてマネースクウェア・ジャパンのポイント「M2Jポイント」が付与される継続特典、そして取引手数料が片道1銭まで優遇される特典といった、長く続ければ続けるほどおトクになっているので、まさに楽しみながらトラリピが楽しめる機能なのです。

トラリピ管理票表

トラリピ管理表はその名の通り、これまでトレーダーが利用してきたトラリピの成績などが一覧となったものです。リピート回数や収益などの成績別に発注しているすべてのトラリピを見ることができます。

初心者には難しいかもしれませんがかなり使い勝手のある表で、例えば収益順に見た場合、下位のものは成績が悪いわけですから使えないトラップとして切り捨ててしまうこともできますし、リピート回数でも同様ですよね(ただ、トレンドなどによっては必ずしも成績がいいものが優れたトラップとは限らないので、ここで紹介している使い方はあくまでも参考に留めておいてください)。

このように、トラリピ管理表は客観的に自分のトラップがどんなものかを知ることができる機能です。

トラリピ・ランキング

これはマネースクウェア・ジャパンのトラリピすべてで発注されているトラップをランキング形式で見ることができる機能です。収益の合計とトラップ回数を元に毎営業日に集計され、それがランキング形式で発表されます。絞り込み機能もあり、通貨ペアや売・買別にも見ることができます。

初心者だと自分の分析に自信がないこともあり、どう発注していくか決められないときもあるでしょう。このランキングを見ればほかのトレーダーの分析や数値設定が分析や参考のきっかけになります。

また、ランキング表からボタンひとつで同じ発注を出すこともできるので、特に安定している通貨などは日が変わっても効率よく利益を上げられる可能性があり、便利です。

トラリピ運用試算表で楽してリスクを可視化する!

マネースクウェア・ジャパンでは初心者がトラリピを安心して利用できるためのサービスのひとつとして「トラリピ運用試算表」を用意しています。
特に初心者が知りたいの
は、複数の注文を同時に出したときの資産管理やロスカット対策などではないでしょうか。今の注文の仕方でロスカットはどうなるのか。

あるいは、好調なので本数を増やしたいがそのときにロスカットはどうなるのか、といった、トラップを仕掛けたことで自分の証拠金やロスカットがどうなっていくのかを簡単に計算してくれ、初心者でもトラリピを運用しやすいように配慮してくれています。
慣れないうちはこういったサービスをおおいに利用しましょう。

『運用試算表で可視化される8つの項目』

トラリピ運用試算表で計算できる項目は全部で8項目です。

・ポジションの平均価格
・ポジションの合計
・証拠金必要額(①)
・すべて成立時の評価損(②)
・すべて成立時の維持率
・必要資金の合計(①-②)
・東京15時ロスカット
・自動ロスカット

トラリピに限らず、リスクを数値化して把握しておくことはFXトレーダーにとって重要なスキルです。レバレッジをかけて大きく取引するのがFXですから、アバウトに管理するのはかなり危険です。気づいたらロスカット目前ではシャレになりません。

トラリピを利用するのはトラップを仕掛けて楽に稼ぎたいというのもあるわけですから、こういった運用試算表を利用して、リスクも楽々管理としましょう。

専門知識不要で、リスクを事前に把握する

口座開設をした人が使えるマイページから利用できるこのトラリピ運用試算表は確認することができる項目が8つもあって、試算をしてもらうのも面倒なイメージもありますが、決まったフォームに数値を打ち込むだけという簡単作業で試算が可能です。

それも利用コースや通貨ペア、運用予定額、仕掛ける間隔、1本あたりの通貨単位などを打ち込むだけですので、特に専門知識がいるわけではありません。

非常に簡単に利用できるので、それこそ初心者が利用して自分の置かれている状況を見るに便利なサービスだといえます。
何度も言いますが、リスクを数値化して把握しておくことは重要なことです。ぜひともこれを利用して、万が一のときに備えておくようにしましょう。

このようにマネースクウェア・ジャパンのトラリピは特許を取得しているだけあって、システム自体だけでなく、支援してくれる機能も充実しています。
上級者はもちろん、初心者でもすぐに馴染め、楽をしながらまるでプロのように稼ぐことが可能になる機能です。
自動売買に興味があるトレーダーはまずはマネースクウェア・ジャパンのトラリピから始めてみるべきです。

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